住友ゴムグループの重要課題

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サステナビリティ活動ガイドライン「GENKI」に基づく目標と実績

1988年から従業員が中心となってボランティア活動など社会貢献に関する取り組みに参加する「GENKI活動」(みんなが元気になる活動)プロジェクトが始動しました。
この活動が全社グループにまで広がり、定着していったことを活用し、2008年に活動ガイドライン「GENKI」を設定しました。
18の活動ガイドラインを「Governance」「Ecology」「Next」「Kindness」「Integrity」に分類して、積極的に推進しています。
当社グループのESG経営をより進化させるべく、2022年、「GENKI」の「G」を、「Green(緑化)」から「Governance(ガバナンス)」に変更しました。
それに伴い、各項目についてもテーマや重要課題の配置見直しを行っています。

GENKI IMAGE
Governance
Governance
Ecology
Next
Kindness
Integrity

サステナビリティ推進体制

当社グループは、社会を構成する一員として、より良い社会の構築に向けた企業の社会的責任を果たすことを通じ、社会から信用され存続を望まれる企業グループとなることを目指しています。

CSRマネジメント

地球環境のために

地球環境に責任を持ったグローバル企業として、あらゆる企業活動を通じて、豊かさと地球環境が調和した社会を将来にわたって実現していくべく、企業の社会的責任を果たしてまいります。

地球環境のために