Integrity(社会への誠実さ)

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Integrity(社会への誠実さ)

  • 住友ゴムグループ

マネジメント・アプローチ

1980年代から始まった住友ゴム独自の社会貢献活動「GENKI活動」を通して地域社会とのつながりをはぐくむことは、今日の企業活動の継続に欠かせないものとなっています。これからも地域から愛される誠実な企業を目指して、社会貢献活動を推進します。

「住友CSR基金」助成団体数と助成金額
「住友CSR基金」助成団体数と助成金額

活動の目標と実績

  • 住友ゴムグループ

当社グループのサステナビリティ活動ガイドライン「GENKI」に基づき、目標に対する成果を検証し、次年度の目標を策定しています。
ここでは、項目ごとに立てた目標と実績について紹介しています。

活動の目標と実績
Plan
2021年度目標
GRI
ガイドライン
Do
2021年度活動実績
Check
自己評価
※1
Action
2022年度目標
中長期
(2025年)目標
⑯社会貢献活動の推進
  • 住友ゴムCSR基金加入促進
102-44
  • 住友ゴムCSR基金加入率:約42%
80%
  • 住友ゴムCSR基金加入促進
  • CSR基金加入促進(加入率50%)
  • NPOとの協働推進(活動継続と拡大)
102-44
  • 住友ゴムCSR基金による助成:57団体、総額1,410万円
  • 小学生対象の「ダンロップものづくり教室」:4か所で計4回、245名が参加
  • 「ダンロップ環境教室」:2団体、5か所で計5回、90名が参加
80%
  • NPOとの協働推進(活動継続と拡大)
  • NPOとの協働推進(活動の拡大)
  • 社会貢献活動に参加しやすい環境づくり
⑰森づくりを通じた地域との交流
  • 植樹・森の整備、苗木提供を通じた地域との交流と貢献を継続
413-1
  • 植樹・苗提供活動 5,593本
    (内、地域への苗木提供は4,885本)
100%
  • 植樹・森の整備、苗木提供を通じた地域との交流と貢献を継続
  • どんぐりプロジェクトの推進
  • 苗提供も含めた地域との交流を広げる

※1自己評価の計算方法:基準年比(1-削減率)を用いて次の通り計算しています。

自己評価の計算方法