編集方針

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「統合報告書2021」は幅広いステークホルダーの皆様に、住友ゴムグループの持続的な成長に向けた取り組みをお伝えすることで、新たな対話の機会を創出することを目的としています。2021年は、ESGに関するさらなる情報開示に取り組みました。本報告書に掲載されていない、企業としての普遍的な取り組みやさらに詳しい活動情報については、当社ホームページで情報を入手いただけます。なお、掲載内容は本年2月に発表したものです。

「統合報告書2021」

対象組織 住友ゴム工業(株)、国内6工場を中心に、一部国内外の拠点や関係会社の情報を含みます。
参考にしたガイドライン
  • 経済産業省「価値協創ガイダンス」
    経済産業省「価値協創ガイダンス」
  • 国際統合報告評議会(IIRC)「国際統合フレームワーク」
  • GRI(Global Reporting Initiative)「サステナビリティ・レポーティング・スタンダード」
  • 環境省「環境報告ガイドライン2018年版」
対象期間 2020年度(2020年1月1日~12月31日)を中心に、一部期間外の情報を含みます。
発行 2021年6月
第三者意見 報告書に対する客観的な評価を取り入れていくために、識者からの意見を掲載しました。 第三者意見
情報開示体系 住友ゴムグループをご理解いただくために、企業情報、財務情報、事業活動、サステナビリティを「Webサイト」に掲載しています。
統合報告書は、各項目の重要な情報を選別して掲載しています。

免責事項

本報告書には、住友ゴムグループの過去と現在の事実だけでなく、将来の計画や見通し、経営計画などに基づいた予測が含まれています。これらの将来予測は、記述した時点で入手できた情報に基づく仮定・判断であり、将来の結果は予測とは異なったものとなる可能性があります。

バウンダリーアイコン

項目ごとに報告対象範囲(バウンダリー)のアイコンを表示しています。

住友ゴムグループ 住友ゴムグループ全体の取り組み
住友ゴム 住友ゴム工業(株)単体の取り組み
グループ会社 住友ゴムグループのグループ会社の取り組み